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経済センターは商業ゾーン「SUINA(すいな)室町」と決定、

2019年3月16日オープン

https://www.kyoto-np.co.jp/economy/article/20181105000127

 

同センターは地上7階地下2階建て延べ約2万9千平方メートル。京商や京都工業会、京都織物卸商業組合、京都産業会館、京都信用保証協会、府中小企業センターなどが入居し、起業支援する「オープンイノベーションカフェ」も設ける。

 

・地下1階はフードホールとし、そば居酒屋「清修庵」、中国料理「青冥(ちんみん)」など主に6店が出店する。

・表玄関となる1階には、「大垣書店」本店の約1200平方メートル

・1階は地元資本中心の店舗構成で、他にリーフ・パブリケーションズによる餃子店やすし店、モリタ屋のスーパー、魁力屋のとんかつ店、土井志ば漬本舗による飲食店など10店が入る。

・2階テナントは後日公表予定、

1階を運営する大垣書店は「京都経済の中心、文化の拠点の場所で、地元の人や観光客に地域密着の姿勢でサービスを提供していきたい」としている。


家宝!105年前のボストンバッグ!

祖父が1912年第5回ストックホルムオリンピックの応援に行った時のボストンバッグです。

大阪毎日新聞が募集し、シベリア鉄道経由で、ヨーロッパ諸国を6ヶ月周り、応援に行きました。

当時の費用で、立派な一軒家が買えたそうです。

 

この大会は日本人が最初に出場した大会でした。詳細は下記urlへ

http://www.ssf.or.jp/history/essay/tabid/1127/Default.aspx

 

小生もいつかヨーロッパ諸国を鉄道で回るのが夢ですが・・・!




2014.7.19 朝日新聞に掲載


2014.9.3 滋賀医科大学病院から感謝状を頂きました。

昨日、滋賀医科大学付属病院から感謝状を頂きました。
病院で闘病中の子供達を励ます為に、
6月に「ミニ絵画展」作家の寄贈作品と、収益金の一部で買上げた作品計20点を寄贈しました。
柏木院長直々のご案内で、展示箇所を見せて頂きましたので、御紹介します。
滋賀県で一番大きい病院で、ちいさな絵画の存在感とユーモアが、和みの雰囲気を醸し出しているように感じました。


2014.6 NHKテレビ京都放送で「ミニ絵画・京都展」が放映されました。

6/18~30 「世界一ミニ?!ミニ絵画・京都展」

6/18(火)18:10~NHK京都放送「京いちにち」の番組で、展覧会の紹介がある予定です。

6/17(月)同番組で、6/18の予告があります。


2014.7「祇園祭展」が、NHKで放送されました。

7/3(水)午後6時10分から、NHK京都放送「京いちにち」で放送されました。

7/5(金)午前11時10分から、NHK大坂「ぐるっと関西」で、放送されました。

大船鉾囃子方の演奏があります。


2012.8.4読売新聞京都版で報道されました。

写真家・小原一真さん(26)(大阪府茨木市)が撮影した、東京電力福島第一原子力発電所で働く作業員27人のポートレート(肖像写真)など約60 点を紹介する写真展「Beyond Fukushima―福島の彼方(かなた)に」が、下京区四条室町南西角のギャラリー「リトルハウス」で開かれている。12日まで。(田中洋史)小原さんは盛岡市出身。大震災後、救援物資を持って被災した親友のいる宮城県南三陸町を訪問。親友は無事 だったが、津波が集落ごとのみこんだ惨状に言葉を失った。その年の夏、福島第一原発で働く作業員と出会い、報道であまり伝えられない彼らの生活ぶりに関心を抱き、撮影しながら、福島県にとどまる理由や心境を聞き取った。作業員のポートレートは、人の実物の顔の大きさに近づくようA2判に引きのばしてある。展示作品には、正面を見据え「家族を養っていかなくちゃいけないですよね。現状では雇用は原発しかない」(46歳男性)など、作業員が語った印象深い言葉も添えてある。小原さんが作業員から聞いた話をまとめた冊子も用意。「すぐにでも(原発で働くのを)辞めてもいいと思っているが、皆、地元を何とかしたいって思いがあって仕事を続けている」(39歳男性)など、ジレンマを抱えながら仕事に臨む作業員の心情が吐露されている。入場料は500円。開館は午前11時~午後7時。4日は午後6時、5日は午後1時半から小原さんのトークイベントがあり、11日は午前と午後の2回、福島 第一原発の元作業員を招いた対談もある(トークと対談は別料金が必要)。問い合わせは同ギャラリー(090・9977・1559)。

(2012年8月4日 読売新聞より抜粋)