2016/7/25 京都経済センター(仮称)開発構想の説明会がありました。

場所:弊社ちいさいおうちGallery Little house前

概要:土地面積 4,421㎡(1,340坪)

用途:B1、1F店舗(物販、飲食)、2F展示場、3~7F事務所

階数:地上7階、地下2階、延べ面積約29,000㎡

完成:平成31年4月

総工事費:100億円

①京都の経済団体(商工会議所、工業会、中小企業等5団体)が集結して京都経済を活性化する。

②四条室町エリアの魅力向上と活性化、室町通りは路面店舗を配置し明るい賑わいを演出

③地下鉄、阪急電車からの地下道の整備と、バスターミナルなどのアクセスを生かす

写真 左から「四条通の正面玄関」「全容」「室町通り沿いの路面店舗商店街」


2015.10.25 京都産業会館が京都経済センターとして模様替えされます

ギャラリーの東向いにある「京都産業会館と市営駐車場」が、2019年4月に「京都経済センター」として模様替えすると発表されました。。
 京都府内の経済団体が入居し、1階には商業施設が入り、にぎわいも創出されます。
 左:現在の京都産業会館 右:新しい京都経済センター

http://building-pc.cocolog-nifty.com/map/2015/09/30500-9110.html


2015.6.21(日)17:00~音楽の祭日 


世界100ヶ国、400都市で開催される夏至の音楽祭日

ハワイアンライブが無料で楽しめます!



2014.10.14 12:30~KBSラジオカーレポートで「猫の宴」が紹介されました。


2014.7.19 朝日新聞に掲載



2014.10.22 改装いたしました。

店内をリニューアルいたしました。

・壁面を全面塗り替え

・LED照明に全面切替

・手洗いを全自動化

 

これにより、店内の照度が50%アップし、作品がより美しく鑑賞できるようになりました。


2014.9.3 滋賀医科大学病院から感謝状を頂きました。

昨日、滋賀医科大学付属病院から感謝状を頂きました。
病院で闘病中の子供達を励ます為に、
6月に「ミニ絵画展」作家の寄贈作品と、収益金の一部で買上げた作品計20点を寄贈しました。
柏木院長直々のご案内で、展示箇所を見せて頂きましたので、御紹介します。
滋賀県で一番大きい病院で、ちいさな絵画の存在感とユーモアが、和みの雰囲気を醸し出しているように感じました。
...
玄関 :わたり すみか様
小児相談室:澤村 直美様
図書館:Bambi林様
廊下 :むらやま かずさ様  薮内弘子様
他3名の作品がありますが、写真が取れませんでした。ごめんなさい!

病院では、数日以内にHPで紹介するとの事でした。
作家の方々のご協力とお客様の支援があって出来たことであり、心から感謝します。
病院は草津市にあり、JR瀬田駅からバスが10分おきに出ています。
お近くにお立寄りのさいは、ご覧ください。


2014.6 NHKテレビ京都放送で「ミニ絵画・京都展」が放映されました。

6/18~30 「世界一ミニ?!ミニ絵画・京都展」

6/18(火)18:10~NHK京都放送「京いちにち」の番組で、展覧会の紹介がある予定です。

6/17(月)同番組で、6/18の予告があります。

23~89歳、友禅、絵画、挿絵、漫画、イラストの作家やタレント、モデルと異分野で多彩な87人の作家達が、1,000以上の作品を展示即売します。

... 築180年の京町屋Little houseで開催する雰囲気をお楽しみ下さい。
NHKを見て、是非、ご来場ください。
写真は告知タペストリーです。

 

 

6/21(金)NHK総合テレビ関西11:05~「ぐるっと関西おひるまえ」で、関西全域で再放送されました。放映時間1分30秒

6/22(土)京都新聞朝刊で紹介記事が掲載されます。


2014.7「祇園祭展」が、NHKで放送されました。

7/3(水)午後6時10分から、NHK京都放送「京いちにち」で放送されました。

7/5(金)午前11時10分から、NHK大坂「ぐるっと関西」で、放送されました。

大船鉾囃子方の演奏があります。


2012.8.4読売新聞京都版で報道されました。

写真家・小原一真さん(26)(大阪府茨木市)が撮影した、東京電力福島第一原子力発電所で働く作業員27人のポートレート(肖像写真)など約60 点を紹介する写真展「Beyond Fukushima―福島の彼方(かなた)に」が、下京区四条室町南西角のギャラリー「リトルハウス」で開かれている。12日まで。(田中洋史)小原さんは盛岡市出身。大震災後、救援物資を持って被災した親友のいる宮城県南三陸町を訪問。親友は無事 だったが、津波が集落ごとのみこんだ惨状に言葉を失った。その年の夏、福島第一原発で働く作業員と出会い、報道であまり伝えられない彼らの生活ぶりに関心を抱き、撮影しながら、福島県にとどまる理由や心境を聞き取った。作業員のポートレートは、人の実物の顔の大きさに近づくようA2判に引きのばしてある。展示作品には、正面を見据え「家族を養っていかなくちゃいけないですよね。現状では雇用は原発しかない」(46歳男性)など、作業員が語った印象深い言葉も添えてある。小原さんが作業員から聞いた話をまとめた冊子も用意。「すぐにでも(原発で働くのを)辞めてもいいと思っているが、皆、地元を何とかしたいって思いがあって仕事を続けている」(39歳男性)など、ジレンマを抱えながら仕事に臨む作業員の心情が吐露されている。入場料は500円。開館は午前11時~午後7時。4日は午後6時、5日は午後1時半から小原さんのトークイベントがあり、11日は午前と午後の2回、福島 第一原発の元作業員を招いた対談もある(トークと対談は別料金が必要)。問い合わせは同ギャラリー(090・9977・1559)。

(2012年8月4日 読売新聞より抜粋)